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極吸(宣伝とメーカー推奨の使い方)

2009年12月23日
今回は、極吸の宣伝をします。またなのか!と思われた方、ごめんなさい。

「極吸」は、吸引でも、注入でも片手で簡単に行えます。シリンダー容量も60ccと大容量です。
極吸Ver2 現行モデル極吸Ver1
左画像はVer1で、右画像はVer2ですが、見た感じVer2の方がシリンダー容量が多そうに見えますが、両方とも同じ60ccです。
片手で、手軽に使える容量を考えたとき、100ccだとこの形状では重さを感じすぎ、取り扱いが容易な、適度な重さになるのが60ccでした。ですから、Ver1、Ver2共に、シリンダー容量は60ccで設計しております。

極吸で吸引してます。極吸で解凍した赤虫を注入しています。
左画像が、吸引してる状態です。右画像が、解凍した赤虫を注入してる状態です。

Ver2使用でのメーカー推奨使用例どうせですから、Ver1でも同じくw極吸推奨使用方法
購入されたお客様の好みでいろいろな使い方、握り方をされて結構なのですが、一応メーカー推奨の握り方です。
シリンダーから出てる羽を人差し指と中指で支え、親指を緑色のバルー頂上に置き、使用されると使いやすい設計にしております。旧バージョンと新バージョン画像をこうして並べると、いかに新バージョン(Ver2)が進化洗礼されたか一目瞭然!と思うのは私だけでしょうか?w

※極吸Ver1は現在製造されていません。極注は販売店様の在庫がなくなり次第、販売終了になります。
二度と手に入らなくなる極注
もう、欲しくても二度と手に入らなくなる、極注。極注をご愛用して気に入られてる方は、今のうちに在庫のある販売店様でご購入を。再販は現在一切考えておりません。

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